気ぃつけやぁ~!あんたのことやで!
わしがホニャララ塾塾長!ホニャ島平八であ~る!
最近の塾生は何に興味があるのやら・・・
ネット検索してて気になったのは・・・
新学習指導要領で2011年度から必修化される小学英語(5、6年生対象)について、中学校の英語教員の約8割が「子供たちが英語を聞くことに慣れる」と期待していることが、通信教育大手「ベネッセコーポレーション」の調査でわかった。一方、校区内の小学校での英語教育の内容について、「知っている」としたのは半数以下で、専門家は、小・中学校間の連携が必要だと指摘している。
調査は08年7~8月、全国の公立中学の英語教員3643人を対象に実施。それによると、小学英語について、79・3%の教員が「英語を聞くことに慣れる」を挙げたほか、「外国や異文化に対する興味が高まる」(75・4%)、「英語に対する抵抗感がなくなる」(71・9%)――などの面に高い期待を抱くことがわかった。
一方、「アルファベットが書けるようになる」は30・6%、「英語の文字や文章を読む力が高まる」は15・6%にとどまり、読み書きする力までは求めていなかった。
調査では、校区内の小学校での英語教育の実情についても聞いた。「(どのような教育をしているか)知っている」と回答したのは48・5%。「小学校の英語担当の先生と中学校の英語の先生とで集まる機会がある」は28・6%、「小学校の英語教育の授業見学に行く」は25・5%、「小学校で授業をすることがある」は14・8%にとどまり、小・中の連携に課題も残った。
これまで中学でゼロからスタートした英語が小学校でも始まるため、円滑な移行が必要とする文部科学省は今年度、34地域の小学校115校、中学61校を研究校に指定。地域ごとの小・中の教員が互いの授業を見学することを通じ、どんな連携が望ましいのかを研究中という。
調査を分析した信州大学の酒井英樹・准教授(英語教育学)は「中学英語の授業で生徒の理解を高めるためには、中学の教員は校区内の小学校で行われる英語教育の実情を知ることが不可欠。小中の教員同士が、定期的に意見を交換するなど、連携を図る必要がある」と話している。
わしの塾ではずいぶんと以前から国語のできる子(読書・作文のできる子)には小学校低学年からでも英語を教えておる。
逆に、いくら中学生でも国語のできんやつはいくら教えても伸びが悪い。
これが何を表しておるか、誰でもわかるじゃろ
カレンダーに書き込まれた誕生日のマーク。今年もみんな一つ歳を重ね・・・卒業していく・・・。
もぉ~!!ず~っとおったら生徒増え続けるのにぃぃぃぃ!!!
差別化に悩む日々も終わるのにぃぃぃぃぃ!!!
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